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NEWS
お知らせ

病院からのお知らせ

小児科予約について

調剤薬局へのお知らせ

オンライン資格確認について

オンライン資格確認システムの導入について

当院はマイナンバーカード等を利用した「オンライン資格確認システム」を導入しております。
「オンライン資格確認」とは、マイナンバーカードのICチップや健康保険証の記号番号等により、オンラインで資格情報の確認ができる仕組みです。 

明細書について

当院は療担規則に則り明細書については無償で交付いたします。

口腔管理連携加算に関するお知らせ

当院では、入院中の患者さまに質の高い医療を提供するため、患者さまの同意を得たうえで、必要時は連携する歯科医療機関に情報提供を行い、往診歯科診療がスムーズにすすめられるよう、以下の通り連携体制をとっております。
〈連携歯科医療機関〉
  • イーハデンタルクリニック倉塚歯科医院


面会について

当院の面会ルールについて、下記の通りご案内いたします。



小学生以下の面会予約について

回復期リハビリテーション入院料に係る掲示事項



厚生労働省の施設基準に基づき、当院の回復期リハビリテーション病棟の治療実績を以下の通り公表いたします。
 

1.退棟患者数および回復期リハビリテーションを要する状態の区分別内訳

【算出期間:令和8年4月1日 ~ 令和8年6月30日(直近3か月実績)】
 ※3か月ごとに更新

項目・状態の区分

患者数

直近3か月の退棟患者数(総数)

93名

うち、回復期リハビリテーションを要する状態の患者数

78名

【状態の区分別内訳】
 脳血管疾患、脊髄損傷、頭部外傷、くも膜下出血のシャント手術後、脳腫瘍、脳炎、脊髄炎、多発性神経炎、多発性硬化症、腕神経叢損傷等の発症、義肢装着訓練を要する状態又は手術後2か月以内

35名

大腿骨、骨盤、脊椎、股関節又は膝関節の骨折の発症、二肢以上の多発骨折の発症後又は手術後等2か月以内

43 名

外科手術又は肺炎等の治療時の安静により生じた廃用症候群を有しており、手術後又は発症後2か月以内

0 名

大腿骨、骨盤、脊椎、股関節又は膝関節の神経、筋又は靱帯損傷後1か月以内

0 名

股関節又は膝関節の置換術後1か月以内

0名

急性心筋梗塞、狭心症発作その他急性発症した心大血管疾患又は手術後の状態

0 名

上記に準ずるもの

0名


 

2.リハビリテーション実績指数

【算出期間:令和8年1月1日 ~ 令和8年6月30日(直近6か月実績)】
 ※3か月ごとに更新

項目

実績・数値

実績指数の計算対象とした患者数

137名

上記の患者の退棟時のFIM得点(運動項目)から入棟時のFIM得点(運動項目)を控除したものの総和(①)

4,079点

上記の各患者の入棟から退棟までの日数を、当該患者の入棟時の状態に応じた回復期リハビリテーション病棟入院料の算定日数上限で除したものの総和(②)

80.28

実績指数 (①/②)
 【回復期リハビリテーション病棟入院料1の基準値:40以上】

50.81


 ※本掲示事項は、厚生労働省の定める施設基準に基づくものであり、患者様やご家族に当院のリハビリテーションの提供体制および治療効果の目安を客観的にお示しするものです。

ABOUT US
病院案内
出雲市民リハビリテーション病院は、長年にわたり出雲圏域の皆様に親しまれてきました第二出雲市民病院を引き継ぎ、平成17年2月1日にリハビリテーション専門病院として誕生いたしました。
  現在、医療保険・介護保険制度の見直しが行われ、地域における各病院間の医療機能分担や病病連携も進められています。今日までの出雲市では島根大学附属病院や島根県立中央病院などの急性期医療を提供する病院は充実していましたが、回復期から維持期の慢性期医療を担う病院は不足し、特に回復期のリハビリテーション医療は不十分な状況でした。当院では開設以来、地域リハビリテーション圏域会議や医療機能分担検討会議を通じた地域の保健医療行政のご指導のもと、地域の皆様に安心して家庭復帰ができるよう十分な回復期のリハビリテーション医療サービスを提供することを使命としております。
  平成18年6月1日には、念願の回復期リハビリテーション病棟(58床)の認可を受けることができました。今後さらに一層地域連携を進め、医療の質の向上やスタッフの充実を図りながら、真に愛され信頼される皆様のための病院として成長していきたいと考えています。

一人ひとりの人権を尊重し、自立に向けたリハビリテーション医療を提供します。

INFORMATION
外来・入院
RECRUIT
採用情報
スタッフ一人一人を大切に思い、働き続けることができる職場作りに取り組んでいます。
当院は、職員が生き生きと働きつづけられるよう、ワークライフバランス推進活動を行い、職員満足度の向上をめざしています。急性期病院と比べると患者様の容体急変や残業は少なく、予約制入院のため突発的な残業も極めて少ないためプライベート・家庭と両立がしやすいのが特徴です。また、急性期病院と比較すると医療行為は少ないですが、リハビリテーションを実施するための医療的スキルを活かした看護が不可欠で、回復期ならではの経験・新しい切り口での学び、やりがいを感じることができると思います。忙しい中ですが職員同士の仲が良く、日々協力しあって業務を遂行しています。
出雲リハケアネット
促通反復療法研究所 川平先端リハラボ
出雲市民リハ病院式 認知症予防ドリル
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